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Archive for 06, 2020

南相馬市産業創造センター9

【南相馬市】南相馬市産業創造センター 視察...

       南相馬市内産業発展の拠点施設として活躍が期待される「南相馬市産業創造センター」。 7月1日の開所を控えた当施設、今回は先行で施設内視察をさせていただきました。   南相馬市産業創造センターの事業目的は、 起業や創業を考えている個人や団体に対して、 有料にてビジネス講座や地元企業との交流会を提供し 地域の産業振興につなげること です。     この施設は2019年に南相馬市が共同使用していた「南相馬市新規産業創造センター」という施設でした。 今回、さらなる産業発展を目指すために、施設名称から"新規"を外し「南相馬市産業創造センター」へと改名しました。     建物は大きく分けて2つ。 〇新設された建物を"A棟" 〇「南相馬市新規産業創造センター」として既に機能していた建物を"B棟" へ名称変更することになりました。     この記事では、新設されたA棟を中心に紹介させていただきます。     ↑ (A棟の外観)     ↑ (B棟の外観)       玄関を入ってすぐのエントランスホールです。   広いスペースを確保、床の段差が少ないので、大きな荷物などの搬入がしやすい設計となっているそうです。 また、大きな天窓からの光が差し込むため全体的に明るい空間を演出できるとのことでした。         こちらは受付事務所内です。   広い設計はもちろん、奥には倉庫用の部屋も完備。   印象に残ったのはこの壁面。 実は大きなホワイトボードになっており、全体での情報共有などに便利なのではないかと思いました。         こちらが入居者団体用の貸事務所です。   パーテーションで間を仕切るなど、各入居者側でレイアウトを自由に変更できるようになっています。         トイレです。   「入居者の利用はもちろん、訪問される外部の方々にも清潔で快適な空間を提供したい」 というこだわりから、抗菌・防汚加工が備わってるそうです。   床などの簡単な掃除のみで済むのはとてもありがたいと思いました。         各部屋のドアはテンキー式の鍵が設定されています。   入退去管理の際に、鍵の受け渡しに関わる様々なリスク管理がしやすい点からこの方式を採用されたそうです。 電子盤は基本的に電池稼働なので、電源管理は各入居者ごとに一任されるとのこと。   また、万が一の非常用として通常の施錠ロック式の鍵穴も電子盤下部に装備されています。         会議室です。   先ほどの事務所よりも少し広いスペースを確保。   大人数での話し合いを想定して防音対策などもしっかりしているそうです。 複数のマイク接続などに対応した音響ミキサーや、資料投影などに必要なスクリーンなどもしっかり完備されていました。         廊下の幅は、大きな荷物の搬入を想定して広めにとられており、実際に両腕を伸ばしてみても届かないくらい広かったです。   また、床の耐荷重量は約1.5トンまで耐えられる設計になっているとのことです。         最後に、併設されている貸工場です。   ロボットの実証実験などにも対応できるよう十分な広さと構造を備えています。 また、施設上部には壁面に設置されたレールによって位置調整が可能な大型のクレーンも装備されていました。         貸工場内にも小規模の事務所が用意されています。   安全構造上、事務所と作業スペース間には窓などは設置されていませんでしたが、 後からカメラやモニターなどを設置すれば、お互いの状況確認は可能かと思います。       この新しいオフィスから新しい産業が生まれていくことを想像すると、非常にワクワクするものがあります。 今後の産業発展にぜひ活用していただきたいです。     以上、新設されたA棟の様子をお送りしました。   正式開所は7月1日(水)を予定。入居される皆さんの活躍を応援しています。   ※当施設は基本的に入居者団体およびその関係団体の利用がメインとなりますが、 一般の方で起業・創業支援などを望まれている方は、 指定管理者の一社として当センターB棟に事務所を持つ「ゆめサポート南相馬」にご相談ください。   ◆地図はコチラ◆   ◆株式会社 ゆめサポート南相馬◆ URL:http://www.yumesupport.co.jp/ TEL:0244-25-3310...

萬蔵院22

【相馬市】寺院でモリアオガエルの卵を発見!...

福島県相馬市山上にある『山上山白山寺萬(万)蔵院』。     萬(万)蔵院では、4~7月になると本堂脇でモリアオガエルの卵塊(らんかい)が見られるという情報を耳にし、 さっそく取材に行ってきました。   モリアオガエルときくと双葉郡川内村が思い浮かびますが、相馬市でも見ることができるということで、ワクワクです。         本堂へ続く階段には、綺麗な紫陽花の花が咲いていました。           立派なお堂とその周辺の様子。           中には『銅造十一面観音懸仏』が祀られているそうです。           今回案内をしてくださったのは、当院の管理をされている星...

第2回 相農ショップ2020_9

【南相馬市】2020年 第2回『相農ショップ』開催!...

2020年6月19日(金) 福島県立相馬農業高等学校の 今年度1回目の『相農ショップ』が開催されました!   新型コロナウイルスの影響などにより、第1回目予定の5月15日(金)は中止となったため、   本来は2回目となる今回が数えでは1回目となります。     『相農ショップ』は今年も大人気!! 13時からの整理券配布時間前から多くのお客さんが並んでいました。大盛況です...! 当日は雨でしたが、販売開始前には雨も弱まり安心しました。       ラクピス、新鮮な野菜、おいしいパン、ジャムなどなど...どれも魅力的です!       今回も食品科学科/食品流通コースの学生の皆さんがレジ打ちや接客を担当していました。   相農ショップでは、食品科学科/食品製造コースの学生の皆さんが作った加工品や、生産環境科/生産技術コース、ハイテク園芸コースの学生の皆さんが栽培した農作物やお花などが季節ごとにラインナップされます。     販売開始とともに各ブースで学生の皆さんが笑顔で接客する姿を見て、我々もたくさん元気をもらえました。           たくさん購入させていただきました。     新型コロナウイルス感染防止のため、ショップ内では販売する生徒の皆さんがフェイスガードやマスクの着用をするなどの対策にくわえて、 一度にショップ内に案内する人数を例年の10人ずつから5人ずつへ変更、3密状態を極力避けるために整理券番号が呼ばれるまで お客さんには自動車内などで待機していただくなど、徹底した対策をされていました。   感染リスク管理にも気を配るのは大変だと思います。はやく終息してほしいものです。     相農ショップは次回は7月16日(木)を予定しています。    お時間がありましたらぜひ!   (福島県立相馬農業高等学校の学生の皆さん)       福島県立相馬農業高等学校...

ここなら笑店街1

【双葉郡楢葉町】ここなら笑店街...

    福島県双葉郡楢葉町にある商業施設『ここなら笑店街』。   東日本大震災の復興のシンボルとして2018年にオープンした施設です。 楢葉町のコンパクトタウン「笑(えみ)ふるタウンならは」の敷地内にある施設で、飲食店が並ぶほか ホームセンターやスーパー、交流館としての機能を持つ「ならはCANvas」が併設されています。         豚丼やラーメン、パン屋さんなど美味しそうな飲食店がたくさんありました。      ここなら笑店街は、     「みんなが笑顔になれる商店街になってほしい」   「ここなら笑店街」に来たら「笑顔」になれる。   (運営元ホームページより抜粋)      そんな施設を目指しているとのこと。   その歩みの一歩として、普段からたくさんのイベントを開催しています。           スーパーマーケットはちょうど定休日でした。普段は利用客で賑わうそうです。         ならはCANvas。広い空間を活用して人々が交流するイベントを企画しているそうです。        東日本大震災発生以降、復興のシンボルとして各地に様々な施設が建設されていますが、    ここなら笑店街もまた、地域住民から親しまれている場所だと感じました。 これからも、地域住民にくわえて他地区から訪れた人々にとっての憩いの場として さらに活性化していくよう応援しています。 また来たいです!     地図はコチラ     ◆ここなら笑店街◆ URL:https://naraha-kokonara.com/   ◆ならはCANvas◆ URL:https://naraha-canvas.com/   ◆ならはCANvas...

富岡上手岡麓山神社2

【双葉郡富岡町】上手岡麓山神社...

      ステキな鳥居ですね。     こんにちは。 今回は、双葉郡富岡町にある『上手岡麓山(かみておか-はやま)神社』です。     東北地方には古くから『ハヤマ信仰』という信仰が伝わっています。 祖先の霊魂が月日とともにやがて神になり、子孫を守ってくださるという「祖霊信仰」や「作神信仰」のような考え方を持っており、とくに東北南部を中心に伝わっているそうです。   こういった信仰は、自然崇拝の「山岳信仰」にも通じており...   ...と、神社と信仰の関係については、ここで話すと長くなるので、割愛させていただきます。 なかなかに奥深いのです...私もまだまだ勉強が必要ですしね(汗)   ところで件の信仰に使われている『ハヤマ』という字ですが、 地域によってさまざまな字が当てられています。   私が調べてみた限りですと『葉山』『端山』『羽山』『麓山』『早馬』などなど。非常に種類が多かったです。   皆さんもどこかで見たことがあるかもしれませんね。         境内周辺の様子です。 神聖な雰囲気が漂い、心が清められる感覚は神社ならではだと思います。     手水舎。         立派な佇まいの社殿、拝殿など。   上手岡麓山神社の起源についてですが、江戸時代に関係書物が焼失してしまったという言い伝えがあってハッキリとは分かっていません。 ただ、調べてみるとご祭神は「大山に鎮まる霊」として伝わる山々を統括する神『大山津見神(オオヤマツミ)』であるということが分かりました。   大山津見神(オオヤマツミ)は神徳が広く、農業や漁業・商工業など多くのご利益を与えてくれます。 そのため、農村・漁村地域や山岳地帯などには、彼の神がご祭神として祀られている神社が存在しています。     上手岡麓山神社では社殿の横、摂末社(せつまつしゃ)近くに大山津見神社と彫られた石碑が確認できました。   相双ビューローでも、毎年8月に行われる神事『上手岡麓山神社の火祭り』について イベント開催情報として掲載させていただいたことがありました。   火祭りは、白褌姿で境内に集まった若者たちがお祓いを受けた浄火を担ぎ手一人ひとり手作りした大松明に燈し、ご神体を先頭にして山を駆け上がります。 そして頂上で万歳三唱を行い、その後ふもとまで駆け下りてきたら境内を33周して終了するというものです。   なぜ"33周"なのでしょうか、気になります。     「奥の院」と記された鳥居の横には、火祭りの際に駆け上がる道が続いています。   私はまだ見たことがありませんが、担ぎ手が駆け上がる際に『千灯(せんどう)、千灯(せんどう)』という掛け声をあげる姿は迫力があるとのことでした。   "千灯"とはどういう意味なのでしょう...もっと神道文化の知識を深めていきたいですね。     なお、今年の火祭りは新型コロナウイルスの影響により中止が決定しています。 残念ですが、来年こそはぜひ見たいです...!   地図はコチラ         <参考>   とみおかプラス...

下川内諏訪神社2

【川内村】下川内諏訪神社...

    川内村にある『下川内諏訪(しもかわうち-すわ)神社』です。           川内村には、 「上川内諏訪神社」「下川内諏訪神社」「高田島諏訪神社」 の3社の諏訪神社があります。     下川内諏訪神社は、1321年の創健。 神社の門柱上部に『郷社(ごうしゃ)』と書かれていますね。   これは『社格(しゃかく)』と呼ばれるもので、いわゆる格付けのようなものです。   しかしこの社格、平安時代に確立されてから昭和まで続いていたのですが、今はすべて廃止されてしまいました。      とはいえ格付け。神社関係者の間では廃止された現在もなお、一種のステータスとしているところもあるようです。   ちなみに上川内諏訪神社の社格は『村社(そんしゃ)』だそう。 郷社と村社では郷社の方が上なので、下川内の諏訪神社の方が格が上になります。       拝殿上部には龍(蛇)のような姿をかたどったものが。         諏訪神社の総本宮、諏訪大社のある長野県諏訪地方には『龍神伝説』というものがあるので、そういう関係なのでしょうかね。     ほかにも諏訪地方には、諏訪の神は龍あるいは蛇と考える「龍蛇信仰(りゅうじゃしんこう)」があり、 関係する民話や伝承が数多く残っています。     『山之神』と書かれた石碑。         諏訪大社が祀るご祭神は、『建御名方神(タケミナカタ)』と『八坂刀売神(やさかとめのかみ)』の夫婦神です。   建御名方神(タケミナカタ)のご神格は『山の神』のほか、『軍神』『水の神』『風の神』『農耕の神』『狩猟の神』。   八坂刀売神(やさかとめのかみ)のご神格は『水の神』『農耕の神』『温泉の神』『国造りの神』。   くわえて、お二方はご夫婦のため『夫婦神』『縁結びの神』『子授かりの神』の神格もあります。   多くの神話に登場する神様で、様々な側面を持つぶん多くのご神格を持っているようです。   ご利益は、お二方あわせて「健康祈願」「恋愛成就」「交通安全」「五穀豊穣」「盛業繁栄」「子孫繁栄」 などなど...ご神格の多さから納得です。   ...なんだか万能な感じがします...(笑)     ...と、ここまで2神を紹介してきましたが、諏訪大社のご祭神は他にもおりまして... 自然信仰/精霊信仰で云われる『ミシャクジ』というのですが、なにぶん文献が少なく どちらがご祭神なのか、という部分は学問的に判断が難しいところなのです。   神社はとくにこういうことが多いので色々大変ですね(汗) いつかハッキリ知りたいところです。     ご興味のある方は、ぜひご参拝されてはいかかがでしょうか?       なお、神社のお話は解釈などによって諸説ありますので、その点はご注意を。   地図はコチラ        <参考> ◆川内村...

浦尻貝塚1

【南相馬市小高区】浦尻(うらじり)貝塚...

  【浦尻貝塚】   ここは福島県南相馬市小高区浦尻にある浦尻貝塚。 縄文時代にあったとされる遺跡の一つです。         5700年~3000年前まで、約7ヘクタール(甲子園球場約2個分)の広さを持つ大きなムラおよび貝塚を備えていたといわれています。   実際に目の当たりにすると、数千年前までこの広大な土地で社会活動が行われていたのだという驚きと感動を覚えました。         通常の遺跡の場合、動物の骨などは出土前に腐ってしまうことが多いそうです。しかし貝塚の場合、そのまま何千年も腐らずに残るケースが多く、出土物から研究する上で、貝塚の存在は重要度が高いそうです。   また、浦尻遺跡は各年代別に貝塚が存在していることが調査で分かり、その希少価値が高さから2006年より福島県を代表する国の指定史跡にもなっています。           各所に出土時の様子などが記されたパネルが展示されています。           東日本大震災の影響により、現在は新たに堤防を建設しているため外観が少し変わりましたが、高台から太平洋を眺めることができるようになっています。     かつてそこに広がっていたであろうムラの風景を思い浮かべながら、周囲を歩いてみるのもよいかもしれないですね。       ◆小高観光協会...

室屋さん4

【Fly for ALL】室屋義秀さん 福島県上空飛行 ~浜通り編~...

        福島県福島市在住のエアレースパイロット室屋義秀さんが6月9日、福島県浜通りを中心としたルートで上空を飛行されました。     ~相双ビューローでは、南相馬市上空で撮影した模様をお送りいたします!~         6月4日には、会津方面~中通り方面を中心としたルートで上空を飛行し、多くの人々に空から元気と笑顔を与えてくれました。 9日のルート予定は、小名浜方面~飯舘村方面。     撮影現場となった南相馬市の上空でもその模様がみられるとのこと。早速カメラを持って現場へ!  天候ヨシ!燃料ヨシ!経路ヨシ!絶好のフライト/撮影日和です!!!     ちなみにこの場所、昔(江戸時代)の相馬野馬追における本陣山の場所なんです。 ここでスタンバイしていました。          撮影現場見物に来られた方々と一緒に、今か今かと空を見ながら待ち焦がれるスタッフ。 それを横目にヘリが通過...うーん...?     そうこうしているうちに... ついに――!        遥か上空に機影が...! 飛行機自体は、望遠レンズ越しのカメラなどを使わないとはっきり見ることはできない距離でしたが、 スモークを噴射しながら大きなスマイルマークを描く様子はバッチリ見れました!(撮れました!)           スマイルマークが本当に素敵です。見物に来られていた方々も感動の声をあげていました。 それにしても、本当に上手に描きますね。どうやっているのだろうか...     というわけで、今回は室屋さんのフライトの模様をお送りいたしました!!       室屋さん、しっかりエールを受け取りました! 新型コロナウイルスに負けないよう、頑張っていきたいと思います!! 素敵な企画をありがとうございました!  ...

双葉駅2

双葉町~浪江町を取材。...

  "富岡町の街並み取材" に続き、双葉町~浪江町方面を取材。 JR常磐線が全線復旧したあとから、一度も行くことができていなかった双葉駅に立ち寄りました。 駅舎も新しくなり、新たな気持ちで復興に歩みを進めようというような強い思いを感じます...!!         周辺家屋などは震災当時のまま手つかずとなっているところも多い状況でしたが、駅とその周辺では工事車両が頻繁に行き交っており、復興に向けて私も応援していきたいと思った次第です。   浪江町では、沿岸部に位置する請戸港へ―。     実は請戸港に来たのは生まれてはじめてでした。 そこには見晴台があり、「浪江町の復興は請戸漁港から」と書かれた旗、復興計画などが記されたパネルなどが設置されていました。     様々な地域で復興に向けた動きがあることを改めて実感することのできた日でした。 自身も、微力ながら復興に携わっていくことができればと思いながら、これからも活動していきたいと思います。      
さくらモールとみおか

富岡町の街並み取材...

  東日本大震災復興状況等を知るために、富岡町へ取材に行ってきました。   少しずつ復興の歩みを進めている姿を垣間見たと同時に、その大変さを改めて実感した次第です。。。   道中、立ち寄った「さくらモールとみおか」には多くの人々が来店しており、 復興再建を支える町の商業施設として大きな役割を象徴しているように思えました。   今後も復興再建に関する状況などを取材し、お伝えしていければと思います。     🌸【さくらモールとみおか】からのお知らせ/富岡町🌸 https://www.tomioka-town.jp/soshiki/sangyoshinko/shokokanko/oshirase/2164.html   ちょうどお昼どきだったので、さくらモールとみおか店内の ラーメン「浜鶏(はまど~り)」さんにて、看板メニュー   「浜鶏ラーメン」   をいただきました...!   鶏がらと魚介を使用したスープはあっさりと、それでいてしっかりとした味わい。 そして鶏むね肉の旨味が凝縮した一品でした...(感動)   富岡町へいらした際は、ぜひご賞味あれ...!   🌸ラーメン「浜鶏(はまど~り)」🌸 http://www.torifuji.co.jp/hamadori/